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若手ジャニーズにドラマ出演して欲しすぎて発狂しそう

若手ジャニーズにドラマにでてほしい。欲を言うとバーターじゃなくて、メインキャストで出てほしい。若手っていうのは、だいたい年齢でいうと22才、大学生くらいまでかな。グループでいうとSexyZone以下って感じ。だからバーターでないとすると、役的に、ティーン向けの学園ドラマとか、OL向けだと年上のお姉さんとの恋愛ものとか、それ以外となると家族ドラマの長男とか次男とか、そんな感じになると思う。

このブログは欲求のぶつけどころに困って、でも発狂して胸と頭が痛い!つらい!ああもうどうしよう!キーボードでも叩くか!って感じで書き始めたから、目的とかない。布教活動とか考察の言語化とかじゃなくてただこの行き場のない思いを発散したかっただけ。これを最後まで読んでもフラストレーション溜まるだけかもしれない。っていうかいっしょにムキャーってなっていただけると超うれしい。

以下、なぜドラマに出演してほしいのか?をだらだらと書こうと思う。 

 

個人的な話…

まず、(個人的な話になるのでこの段落は読み飛ばしてもらっても構わないです)わたしのファーストジャニーズは有吉弘行氏に「月9バカ」とあだ名をつけられた90年代後半~00年代にかけて紛れもなくドラマ王の座に君臨していた木村拓哉である(はぁ?と思うティーンなお嬢さんは歴代ドラマ視聴率ランキングを検索していただければ一目瞭然かと…)。彼に恋に落ちたのは2003年に放送された名作「GOOD LUCK!!」がきっかけだ。この作品は男女ともに支持率が高く(わたし調べ)、わたしは「キムタクはすきじゃないけどGOOD LUCK!!のキムタクはすき~」と褒めてるのかdisってんのかわからない報告をこの14年間で500回くらい受けた。木村さんはSMAPの中で吾郎ちゃん(と森くん)と並んで「ドラマ班」として演技仕事で数多くの実績を残してきた。ゆえに、わたしの勝手な趣味嗜好理想エトセトラが「ドラマで活躍するアイドル」になってしまっているのかもしれない。

 

連続テレビドラマの重要性とか影響力とか

 しかし、である。わたしの個人的な好みを差し引いても、「ドラマ出演」というのはアイドル活動において結構重要な要素だとおもう。例えば、SMAP以降のジャニーズで、「国民的」とか「売れた」「あがった」と形容・認識されているグループになるには「グループのメンバー全員がゴールデン連続ドラマの主演を張ったことがあるか否か」がひとつのボーダーラインになるのではないかと考えてる。実際、それを達成したことがあるのはSMAP、キンキ、嵐のみ(?)。それに続いて、TOKIO、V6、エイト、KAT-TUN、NEWSって感じで、(滝つは何とも難しいところだけど、、、)(誤りがあったら教えてください)ドラマ主演経験率と、グループが「売れてる」という体感的なものは、比例してるんじゃないかなぁ。CDも多種売りが当たり前になっていて、単純な売り上げ枚数とグループの人気を照らし合わせづらい今日、「売れている」と認識されるかどうかの一つの指標に、ゴールデン連続ドラマ主演はなり得るんじゃないかなって思う。ドラマに出てるから売れてるのか、売れてるからドラマに出るのか。どちらが先かわからない。ここが難しいところだよね。でも今のJr.や若手ジャニーズはドラマに出れば「売れる」(足がかりになる)と思う。

ではなぜ、「ドラマ出演」がアイドルが「売れる」ことに繋がるのか。ちなみに、「売れる」っていうのには、ふたつの要素があると思っていて、ひとつはCDを買ったりコンサートに行ったりして<カネ>を落とすひとを増やす、すなわち「ファンが増える」ってこと、ふたつめはコンサートとか行くわけじゃないけど好きだよ~とか、知ってるよ~って層を増やす、単純に「知名度が上がる」ってこと。このふたつの要素を同時に意味する「売れる」って状態を持ってくのに、ドラマってコンテンツは最適だと思う。彼らを「好き♡!」っていう人口が増えるってことはつまり、彼らの魅力が発揮されやすく、そしてそれが存分に広まりやすいということだ。いつも素晴らしい記事を書いていらっしゃるあややさんが、1万人ものジャニヲタから回答を募り集計されていた「ジャニヲタになったきっかけは何か?」というアンケートでもそれは明らかになっていたと思う。

moarh.hatenablog.jp

わたしはこの記事を拝見した際、わたしがえらいわけでもなんでもないのに「ほらね!!!」とスマホに向かってドヤ顔をかました。すごいのはいつも活躍し続けているアイドルとこれだけのデータを示したあややさんである。しかしドラマ好きとして、やはり今日立派なジャニヲタであるみなさんがジャニヲタになったきっかけがテレビ、それもドラマであることが多いとデータで示されて、とてもうれしかった。何度でも言う。ドラマは彼らの魅力を最大限に発揮し、広めるためのコンテンツとして最強だと信じている。その理由は複数ある。

 

連続テレビドラマの魅力

※時間がないヲタクのみなさんは1~7をすっ飛ばして8だけ読んでください

1.カネがかからず、場所を問わず、何度でも観れる

 テレビはカネがかからない。もちろん現場でしか感じられない臨場感とか、一体感とか、ワクワク感とか、キラキラ感とかめっちゃある。わたし自身非ヲタの友人には言えないくらい現場に足を運んでいる。しかし、全くアイドルを知らない新規層にとって、なんとなく彼らを気になっている程度の一般人にとって、お年玉をコツコツとためる中学生にとって、地方の高校生にとって、8000円は高すぎる。「一目お目にかかりたい」「どんな子なのかな」と気になって、その魅力を確かめるために必要な最低金額が8000円程度ってちょっと厳しいものがあると思う。実際、テレビ出演の少ないJr.のファンがどのように発生してるかって、同じジャニーズ内から<降りてきた>ひとがほとんどだと思う。一般人にとっては現場は敷居が高い。ファンが増えても知名度は上がらない。さらに、わたしたちのようなヲタクにとっても、無制限に繰り返し見れるという点では最高だと思う。複数回見るのには莫大なカネがかかるし、仮に金銭的な余裕があって全ステしたとしても、脳内HDDには限界がある。何よりこれが一番つらい。

 

2.ディスク化される

バラエティや音楽番組と違ってディスク化される。我々は合法的に延々と繰り返し見られるということだし、テレビ局が映らない地方・海外のひとや、リアルタイムで見られなかった未来のファンも、合法的に思う存分見られるということだ。素晴らしい。素晴らしすぎる。このありがたみ、Jr.のファンになって痛感している。

 

3.非アイドルファンを巻き込める

ドラマは落語ではない。物語は、複数の登場人物によって進められていく。「ドラマがきっかけナントカくんを知った」というひとが多いのは、ドラマ自体、もしくはドラマに出演する他の演者を目的でドラマを視聴して、共演していたジャニーズの存在も知る、ってケースがほとんどだからだと思う。ドラマ視聴者には必ず①日本のテレビドラマファン②共演者のファン がいる。彼らが新規ファン予備予備軍くらいになる。東京ドームを埋めるには、ミッキーとコラボするには、彼らの存在が不可欠だ。「売れる」に最も直結する要素だろう。そして何より「はぁ~?ムラサキ、かがやき、って何て読むの~?」「ってかガキじゃん…」「みんな同じ顔にしか見えな~い」と言うリアルの友人たちとその格好よさを共有できるのだ…(泣)あんなに格好いいアイドルの魅力を、ほんの数千人としか共有できないなんてもどかしすぎる。わたしは、何万、何十万のひとと、ときめきを共有したい。

 

4.コンテンツとして一定以上の質が保障されている

ドラマは、正しい日本語を使える脚本家が書いた、正しい日本語で構成されている。バラエティにも構成作家はいるが、自由度が高くなるし、ファストなコンテンツなのでキャッチーでインパクトのある言葉選びになりやすいと思う。ドラマはどんなに演者の語彙量が少なくても、教養がなくても、決められた台詞を読み上げるしかできない。出てくるのは比較的正しい日本語のみだ。話が少しズレるが、バラエティに出るお笑い芸人やMCを務めるアナウンサーに高学歴が多いのは瞬発的に適切でおもしろい発言が求められるため、教養や語彙も自ずと必要になるからだと思う。そして台詞だけでなくファッションも同様で、もちろんドラマも年代によって服や髪型の雰囲気に移り変わりは見られるが、基本的にどの時代のドラマでもヒロインはスタンダードでナチュラルな服装やメイクをしている。たまに若いバラエティタレントがドラマにゲスト出演すると、数年後に見返した際、メイクや話し方が流行遅れに見えることがよくある。これは、いつの時代のどの文化圏のどの世代のひとも安心して見られる一定以上の質が保たれているということだと思う。

 

5.物語である

(4)と被るが、物語である、ということは演者や言語がなんであれ万国共通で入りこみやすくなる。アメリカや韓国、イギリスのバラエティはほとんど見たことが無いけれど、映画やドラマは大好きだ、というひとは沢山いると思う。状況や設定は非現実的でも、登場人物の悩みや台詞には共感したりハッとさせられたりする。その非現実的な部分と現実的な要素のバランスが絶妙な作品は、見ていておもしろい。

 

6.演者のパーソナリティがいい意味で殺される

 ジャニーズをはじめとするアイドルって、アイドルであるってだけで怪訝な顔をされることが少なくない。こどもっぽかったりバカっぽいというイメージを持たれてたり、アイドルは基本的に嫌いですというスタンスをとっているひともいる。しかし(3)で書いたように、ドラマでは非アイドルファンを巻き込める。それは(4)で書いたようにある程度正しい日本語を書けるひとが書いた正しい日本語をそれなりに面白い筋書にのせて台詞として発するからだ。演者であるアイドルが、普段どれだけおバカなことを発言していようがどれだけトンチキなことを発言していようがどれだけ歩く黒歴史のような言動をしていようが関係ない。演者のパーソナリティがなんであれ、視聴者はドラマの中ではそのひとを「役」として見る。だから「え?!ナントカくんってジャニーズだったの?!」ってことが起きる。もちろんそのためには演技力は不可欠だ。逆に、アイドルとしてのキャラクターに近かったり、当て書きだった場合、アイドルとしても愛してもらいやすいかもしれない。アイドルのパーソナリティがどうであれ、脚本がある程度おもしろかったら見てもらえるというのは、ドラマの強みだ。これは一般人だけでなく、他ユニ担にも当てはまると思う。「松潤興味ないけど花男は見た」ってひと、どれだけいるだろう。ファンにとっても、好きなアイドルがアイドルでない誰かになる、というのはいろんな表情が見られてうれしい。ニート、大学生、サラリーマン、警察官、医者、、、。あぁ、考えただけでわくわくする。

 

7.1クール毎週放送される

これ、連続ドラマの強みだと思う。視聴者は評判が良ければ途中参加できるし、3か月っていうある一定の期間にずっと放送されるわけだから、話題になる猶予もあるし、日本国民の生活の一部になり得る。主題歌と一緒に「あーあの頃見たな~」って思い出すにはちょうどいい長さで、ひとの記憶にいい具合に残ると思う。自分のペースで見れないってデメリットもあるけど、毎週毎週その曜日のその時間をたのしみにするの、生活にハリができる。

 

 

8.普段見られないアイドルの生々しい表情が見られる!!!

 いやーーーーーーーーーーーーーーーーーー。正直こっからが本題です。まじで。出島。ぶっちゃけ、カネをかけなくても定期的に月に2回、少クラで見れます。だいたい夏は六本木や水道橋、冬は有楽町で毎日踊って歌ってらっしゃいます。見ようと思えばいくらでも見れます。でもさーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーコンサートや歌番組の彼らってキラキラしすぎてんじゃん?????いや、それも最高だよ?っていうか大好きだよ?非日常、非現実、夢を見させてくれる王子様だよ?????でもさーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーもっと彼らのいろんな表情が!!!!!見たい!!!!!!!泣いたり笑ったり怒ったり悲しんだり切なくなったり誰かを想ったり嫉妬に狂ったりするところを!!!!!!見たい!!!!!!!!!舞台があるけどさーーーーーーーーーーーーーーーージャニーズの舞台ってぶっとんでんじゃん?いやーそれが最高なんだけどさーーーーーーーーーーー、もっとこう、そろそろ生活感のある表情も見たいんですわたしは!!!!!!!それに数万円の高性能双眼鏡にも限界ってもんがあるぞ!!!!!!!!たとえば毎月毎月飽きずに5冊も出てるドル誌だってパジャマ姿とか制服とかスエットとかジャージとか私服っぽい衣装が多くて、設定は彼女とデートだの告白だのメールだのばっかりじゃんなんでかってそんなの簡単です需要があるからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!コンサートも舞台も少クラも最高よ最高!!!!少クラ毎朝見てるわよ!!!でもね、そろそろ寝起きのスエット姿とかスマホでライン打つ姿勢とか運転するときの目線とか女の子ナンパするときの語尾とか振られたあとの眉とか彼女抱きしめる指の動きとかそーゆーの見たいの!!!!!!!ポポロとかWINKUPとかすごくがんばってくれてるとおもう!!!!ヲタクの妄想実現しようとしてくれてんのビシバシ伝わる!すき!でもやっぱり映像でみたいし何より女の影感じなさすぎなのよ!!!!!!!!アイドルなんてモテることが本職でハタチ前後のいけいけGOGOのジャニーズ様様なのに、女の子と絡んでるところ全然見せないってどーゆーこと?????逆に不健全じゃない?????Mステで女子アナと並んだ時に感じる体格差だけで数週間ときめけちゃうわたしたちって何?どんだけ低燃費なの?????低燃費にもほどがありすぎない?????欲しがりません勝つまでは的な?戦時中なの?????わたしもうガマンデキマセ――――――――――ン。しょおくんが料理作って彼女の帰り待つところ見たいししょおくんが遅刻しそうになって焦ってるところ見たいししょおくんが彼女に「会いたい」って電話してるところみたいししょおくんがいじけてるところ見たいししょおくんが女の子に頬ひっぱたかれてるの見たいし廉くんが冴えない女の子に優しくしてるところ見たいし廉くんが叶わぬ恋に奮闘してるところみたいし廉くんがサッカーしてるところを他校の女子たちがキャーキャー言ってるところみたいしカイちゃんが失恋して部屋にこもってるところみたいしカイちゃんが彼女を励まそうと電話口ではしゃいでるところ見たいし見たいし見たいし見たいんじゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!それを合法的に見れるのがテレビドラマなんじゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!わしゃ限界じゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!いまをときめくジャニーズJr.の永瀬廉くんが洋服で映像の演技仕事したことないってマジでどーーーーーーゆーーーーーーこと?????????カイちゃんに至っては舞台以外で演技したことないってどーーーーーーーーーーーゆーーーーーーーーこと??????わしゃ理解できない。理解できない。つらい。

 

 

仕切り直します。

 取り乱しましたが。ジャニーズWESTとか、常に誰かしらドラマやってて、ゴールデンの結構いいポジションだったりして、重岡さんの溺れるナイフはドラマじゃないけど控えめに言って今世紀最高の当て馬役だったし、やっぱりデビューしたら仕事が増えるんだなって思った。でもわたしは個人的にデビューするしないには大してこだわっていなくて、ドラマとかコンサートとかワクワクドキドキするコンテンツを供給し続けてくれればそれでいい。Jr.はデビューしてないのに、セクゾンちゃんはまだ若いのに、なんでそんなにドラマ出演を望むの?って言ったらやっぱり、世紀末~ゼロ年代半ばくらいまでの、ジャニーズJr.がばんばんドラマに出演(主演)していた時代を知っちゃってるからだと思う。当時は、デビューしてないのに「ごくせん」だの「anego」だの「野ブタ。」だの「魔女の条件」だの出てたわけで、それは先に貼ったあややさんのアンケートを見ても我々の記憶をたどっても影響力は絶大なるものだったことに違いはなくて、そんな時代を知ってると、当時のタッキーや仁亀や山Pや亮ちゃんと同世代のキンプリやセクゾンちゃんに同じものをどーーーーーーーーーーしても求めちゃうんだよね。そして、そう思ってるのはもちろんわたしだけじゃないはず。Jrを好きな数万、数十万人が同じフラストレーションを抱えてると思う。ドラマは「売れる」指標だって言ったって、Jr.ファンには「大きくなって欲しくない、売れて欲しくない」ってひともいるかも知れない。わたしは不特定多数と興奮を共有したいタイプなので、そういう人たちとわたしは好みが合わないかもしれない。でも、そういう人たちでも好きなアイドルのいろんな顔を見たいと思うんじゃないかなぁ。もう時代が変わったのかもしれない。ジャニーズが日本のエンタメの中心に居座る時代は終わったのかもしれない。LDHとか、福士くんとか菅田くんとかまっけんゆーとか山崎くんとかみんなすごいし。格好いいと思う。わたしも好き。でも、紫耀くんだって負けてないと思うんだよね??????天下とれると思うんだよね??????だって何でもできるし、ちょーーーーーーーーーーー格好いいもん(真顔)。そんでさ、ファンであるわたしが勝手に言ってるだけじゃなくて、本人たちももう数年前からずーーっと言ってるんだよ?!?!?!?!ドラマ出たい、たくさんのひとに知ってもらいたいって!!!!!!んで、実際やったら絶対ヒットするとおもうの!!!!!!!!本人たちがやりたいって言うようなドラマや役は、我々ヲタクもやってほしいって望むような役で、実際やったらヲタクじゃない人たちのハートも射抜くって、本人たちも我々も信じてやまないの!!!!!よ!!!!!!!!別に紫耀くんじゃなくても、ジャニーズから一世を風靡する若手が出てきてくれたらわくわくするのになって思う。だってジャニーズがすきだから。わたし芸能関係者じゃないから、どうすればいいかとかこの文章の終わり方はわかんないしむしろもっとドラマに出てほしくなってフラストレーション溜まって死にそうだけど、これを読んでるジャニヲタのみなさんとテレビをぎゃーぎゃー見れる未来がそう遠くないことを心の奥底から強く強く願ってます。願うしかできません。ただのファンだから。与えられたものをありがたく享受するしかないファンだから。わたしは作り手じゃない。わたしに出来ることは目の前にある日常を精いっぱいこなすこと。他人の人生にとやかく言ってるヒマがあったらもっと他にやることあるでしょう、って自責に帰結する…。変えられないことを嘆くんじゃなくて、まずは身の回りの変えられることを少しずつ変えていかないと世界は変わらないって誰かが言ってた。みんながんばって生きようね…みんなはがんばってるか………。生きます…。